自然の多い八潮で様々な経験をし、元気で、思いやりのある、感性豊かな子を育みます。

給食について

園児の健康な身体を給食で作っていきます

八潮は都内でありながら自然環境に恵まれています。自然環境が保育教材そのものであり、驚きや発見、感動を通し「生きる力」を日々育んでくれます。また、他園交流や施設交流を行うことで、多くの経験を積むことができるのも特徴です。八潮の地域を活かした保育で「元気な子」「思いやりのある子」「感性豊かな子」に育つように職員一同励んでおります。私たちは保護者の方を始め地域の方々にご支援をいただき、皆様のご期待にそえる保育を目指してまいります。

八潮中央保育園の給食の特徴

手作り給食心を込めた手作り給食
給食は、地元の業者から「安全で鮮度の良い食材」を届けてもらい、季節感を大切にしています。食事やおやつは既製品を避け、給食室で1品1品、一つひとつに愛情を込めて作り、提供しています。使われた食材や作ってくれた調理員さんたちに感謝の気持ちを持てるよう、子どもたちにも伝えています。


和食中心の献立和食中心の献立
0~6歳までは、食習慣を決める大切な土台作りの時期であり、子どもの頃の食事は大人になってから大きく影響します。
日本の食文化である「和食」を基本としながらも、いろいろな食材や料理を提供します。時には味や食材を替え、その子どもにとっての食の経験を増やせるようにしています。


アレルギー対応食の提供アレルギー対応食の提供
医師の指示もと、アレルギーを持った子ども達に除去・代替食を提供しています。
献立では、なるべく同じものを食べられるような工夫をし、また代替食であっても同じような見た目にする調理の工夫で、皆と一緒に食べる楽しさやおいしさを感じることを大切にしています。

今月の献立表

2019年2月